営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6400万
- 2015年6月30日 +500%
- 3億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/10 9:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 29 四半期連結損益計算書の営業利益 64
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/10 9:06
利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △33 四半期連結損益計算書の営業利益 384 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品・医療材料の総合物品管理業務に取り組むSPD事業では、医療機関の経営支援サービスとして、管理データを活用した経営改善のご提案や手術症例に合わせた高度な管理業務の取組みを行い、高い評価をいただいております。また、介護事業におきましても、サービス付き高齢者住宅「ふれあいの森」の運営を通じて、「住まい」と「生活支援」分野における新たなサービス業態の開発を進めております。2015/08/10 9:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は549億94百万円(前年同期比6.6%増)となりました。利益面におきましても、当社グループのすべての事業におきまして増益もしくは赤字幅が縮小することとなり、営業利益は3億84百万円(同500.0%増)、経常利益は6億62百万円(同113.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億65百万円(同108.9%増)と前年比大幅な増加率となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。