営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3億8400万
- 2016年6月30日 -46.35%
- 2億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 11:42
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △33 四半期連結損益計算書の営業利益 384
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 11:42
利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △29 四半期連結損益計算書の営業利益 206 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、総合ヘルスケア企業グループとして「ホールディングスはひとつ」をスローガンに掲げ各事業はもとより事業間連携によるシナジーの最大化を図っております。地域包括ケアシステム構築を見据えた取り組みとして、北海道17地区においてグループ各社の地域責任者が中心となり地域動向に合わせたサービス・機能の開発をねらいとした「エリアサミット」を開催し、「ホールディングスは地域でもひとつ」の合言葉のもと地域ごとの実践・展開を継続しております。さらに今後はグループ各社が「連携から同盟へ」の関係強化をめざし、事業の幅を広げるための開発を進めてまいります。2016/08/10 11:42
以上の状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は567億71百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は2億6百万円(同46.4%減)、経常利益は4億88百万円(同26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億22百万円(同11.8%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。