営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 9億2400万
- 2016年9月30日 -25.97%
- 6億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/10 9:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △29 四半期連結損益計算書の営業利益 924
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/10 9:06
利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △33 四半期連結損益計算書の営業利益 684 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは、事業間連携によるシナジーの最大化を目指した経営を行ってまいりました。当期におきましては、医療機器卸売事業と介護事業との連携による医療・介護分野のロボット展示会の企画をはじめとして事業間連携の商品・サービス提供を開始いたしました。また、地域包括ケアシステム時代を見据えて北海道内17地区においてグループ各社の地域責任者による「エリアサミット」を継続開催し、さらなる事業領域拡大の施策を進めてまいりました。2016/11/10 9:06
以上の状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,143億53百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は6億84百万円(同26.0%減)、経常利益は11億31百万円(同16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億86百万円(同10.4%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。