ほくやく・竹山 HD(3055)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億2900万
- 2011年9月30日 -28.26%
- 5億2300万
- 2012年9月30日 +81.64%
- 9億5000万
- 2013年9月30日 -6.21%
- 8億9100万
- 2014年9月30日 -36.7%
- 5億6400万
- 2015年9月30日 +63.83%
- 9億2400万
- 2016年9月30日 -25.97%
- 6億8400万
- 2017年9月30日 +52.49%
- 10億4300万
- 2018年9月30日 -21.28%
- 8億2100万
- 2019年9月30日 +58.71%
- 13億300万
- 2020年9月30日 -48.58%
- 6億7000万
- 2021年9月30日 +13.28%
- 7億5900万
- 2022年9月30日 +44.8%
- 10億9900万
- 2023年9月30日 -2.55%
- 10億7100万
- 2024年9月30日 +0.65%
- 10億7800万
- 2025年9月30日 -15.58%
- 9億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:20
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) 棚卸資産の調整額 △31 四半期連結損益計算書の営業利益 1,379
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:20
利益 金額(百万円) 棚卸資産の調整額 △32 四半期連結損益計算書の営業利益 1,071 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、医薬品卸売事業の株式会社ほくやくでは7月に札幌支店にAIピッキング支援ロボット導入の実証実験を開始いたしました。これは、作業者の負担軽減の観点から作業の効率化および標準化を目的としており、1品あたりのピッキング時間の大幅短縮や作業要員の省人化の実証ができました。また、介護事業の株式会社モルスの運営する「ふれあいの森南12条館」では、9月に札幌市内の大学と共同で「アートレクリエーション」を実施し介護施設職員と大学生のアイデアにて高齢者の活力支援を行いました。2023/11/10 9:20
以上の状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,358億84百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は10億71百万円(同22.3%減)、経常利益は14億21百万円(同17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年度は投資有価証券売却益が3億89百万円あった一方、当期は投資有価証券評価損として1億11百万円発生した影響などにより、7億30百万円(同47.9%減)と大幅減益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。