営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 10億7100万
- 2024年9月30日 +0.65%
- 10億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/08 9:35
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) 棚卸資産の調整額 △32 中間連結損益計算書の営業利益 1,071
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/08 9:35
利益 金額(百万円) 棚卸資産の調整額 △31 中間連結損益計算書の営業利益 1,078 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療機器卸売事業の株式会社竹山では、7月に医療機器販売を手がける株式会社エイエックスの全株式を取得し子会社といたしました。これにより循環器外科領域における販路拡大に加え専門性の向上を図り、お得意先へのより良いサービス提供に向けて取り組んでまいります。また、介護事業の株式会社マルベリーは、令和6年度厚生労働行政推進調査事業(障害者政策総合研究事業(身体・知的等障害分野))支援機器の開発・普及のためのモデル拠点構築に資する研究において、全国で選ばれた13団体のひとつとして委員に就任いたしました。今後は介護分野に加え、障害福祉の分野において在宅で暮らす障害者、障害児の方の活き活きとした生活の実現をサポートできる支援機器の利活用に対して事業活動を展開してまいります。2024/11/08 9:35
以上の状況のもと、当中間連結会計期間における売上高は1,412億7百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は10億78百万円(同0.6%増)、経常利益は14億4百万円(同1.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は8億84百万円(同21.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。