営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 6億8400万
- 2017年9月30日 +52.49%
- 10億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/10 9:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △33 四半期連結損益計算書の営業利益 684
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/10 9:00
利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △31 四半期連結損益計算書の営業利益 1,043 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは事業間連携によるシナジーの最大化を目指した経営を行ってまいりました。当期におきましては、介護事業において、北海道や各市町村、ならびに医療機関や介護施設などからのご依頼で道内各地区において合わせて六十回以上の介護ロボットの展示会や研修会を開催し最新の介護ロボット情報の提供ならびに普及活動を行いました。また、健康サポート薬局の支援や在宅医療・介護の分野でも、個々のご要望に応じてヘルスケア関連製品やサービスを、ワンストップでお届け出来る体制づくりに着手しております。さらに、それらを通じて、患者様とそのご家族、そして医療・介護を提供される方々の利便性や効率性の実現に取り組み、総合ヘルスケア企業として切れ目のない地域連携に貢献してまいります。2017/11/10 9:00
以上の状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,128億63百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は10億43百万円(同52.6%増)、経常利益は15億70百万円(同38.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億84百万円(同43.3%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。