売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2287億1300万
- 2018年3月31日 -0.4%
- 2277億8800万
個別
- 2017年3月31日
- 15億900万
- 2018年3月31日 +31.35%
- 19億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 57,167 112,863 173,966 227,788 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 720 1,565 2,876 3,467 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬品卸売事業」は医療用医薬品の卸売および一般用医薬品の卸売を行っております。「医療機器卸売事業」は医療機器等の卸売を行っております。「調剤薬局事業」は調剤薬局を営んでおります。「介護事業」は介護用品等のレンタル・販売および介護施設の運営受託を行っております。「ICT事業」はコンピュータ・ソフトウエアの開発・販売および計算業務の受託を行っております。「その他」は子会社の経営指導業務、保険代理店、SPD(院内物流)および新規開業支援を行っております。2018/06/28 9:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 9:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 9:00
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 240,254 239,612 セグメント間取引消去 △11,541 △11,823 連結財務諸表の売上高 228,713 227,788
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営に関しましては、介護事業での人的先行投資の効果が表れ始めて来たことや、グループ全社にわたるコスト抑制策も奏功し、利益面でも順調な推移となりました。2018/06/28 9:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は2,277億88百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は24億98百万円(同19.9%増)、経常利益は35億2百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億59百万円(同118.5%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/28 9:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,508百万円 1,982百万円 販売費及び一般管理費 46 47