- 3055
- 2026/09/16
- 時価
- 222億円
- PER 予
- 16.3倍
- 2010年以降
- 4.71-22.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.22-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/08 9:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △38 四半期連結損益計算書の営業利益 2,046
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/08 9:00
利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △38 四半期連結損益計算書の営業利益 1,909 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績等としましては、売上高は1,805億96百万円(前年同期比3.8%増)と前年同期を上回りました。事業セグメント別では、医薬品卸売事業、医療機器卸売事業、介護事業およびICT事業におきましては前年同期を上回りましたが、薬局事業では下回ることとなりました。2019/02/08 9:00
営業利益は19億9百万円(同6.7%減)と前年同期比で1億36百万円減少いたしました。事業セグメント別では、医療機器卸売事業、介護事業ならびにICT事業におきまして大幅増益、また、医薬品卸売事業におきましてわずかながら増益となった反面、薬局事業で大幅減益となったことによるものであります。特に薬局事業におきましては、調剤報酬改定と薬価引き下げの影響により、調剤技術料収入ならびに薬剤料収入が大きく落ち込んだ影響により、営業利益が2億13百万円(同53.2%減、金額で2億42百万円の減少)となったことが連結営業利益の減少に大きく影響を与えております。
経常利益は27億53百万円(前年同期比4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億44百万円(同5.0%減)となりました。