売上高
連結
- 2018年3月31日
- 2277億8800万
- 2019年3月31日 +3.23%
- 2351億5300万
個別
- 2018年3月31日
- 19億8200万
- 2019年3月31日 +237.34%
- 66億8600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 58,492 115,232 180,596 235,153 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 649 1,300 2,737 3,365 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、報告セグメントの名称を変更しており、従来の「調剤薬局事業」を「薬局事業」と記載しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。これに伴い、前連結会計年度につきましても、同様に記載しております。2019/06/28 9:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 9:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/06/28 9:00
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 239,612 252,202 セグメント間取引消去 △11,823 △17,048 連結財務諸表の売上高 227,788 235,153
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上がないため、記載を省略しております。2019/06/28 9:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、従業員の安全・健康の確保やワークライフバランスの実現と、社内施策として「Smart8」を掲げ、2019年4月より施行された働き方改革関連法への対応と勤怠システムの導入など、働き方改革推進への取り組みを進めてまいりました。2019/06/28 9:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は2,351億53百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は24億58百万円(同1.6%減)、経常利益は34億52百万円(同1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億99百万円(同2.8%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。なお、当連結会計年度より、報告セグメント名称を「調剤薬局事業」から「薬局事業」に変更いたしました。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/28 9:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,982百万円 6,686百万円 販売費及び一般管理費 47 57