営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 4億400万
- 2020年6月30日 -92.33%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 9:00
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △34 四半期連結損益計算書の営業利益 404
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 9:00
利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △31 四半期連結損益計算書の営業利益 31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中での当第1四半期連結累計期間の経営成績等としましては、売上高は581億5百万円(前年同期比3.7%減)と前年同期比で減収となりました。これは、当社グループを構成する5事業のうち、介護事業を除く4事業(医薬品卸売事業、医療機器卸売事業、薬局事業、ICT事業)で前年の売上を下回ったことによるものであります。2020/08/07 9:00
営業利益につきましては31百万円(同92.2%減)で前年同期比では大幅な減益となりました。事業セグメント別では、介護事業で前年同期比増益となったものの、医薬品卸売事業、医療機器卸売事業、薬局事業ならびにICT事業の4事業において減益となったことによるものであります。
経常利益におきましては3億99百万円(同49.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億27百万円(同62.0%減)と、いずれも厳しい利益状況となりました。