- 3055
- 2026/08/31
- 時価
- 224億円
- PER 予
- 16.44倍
- 2010年以降
- 4.71-22.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.22-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 8億6000万
- 2023年3月31日 +14.19%
- 9億8200万
個別
- 2022年3月31日
- 4900万
- 2023年3月31日 +2.04%
- 5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
a.リース資産以外の有形固定資産
定率法を採用しております。
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
b.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/29 9:24 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/06/29 9:24
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 117 - 34 152 賞与引当金 49 50 49 50 役員賞与引当金 49 55 49 55 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 9:24
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 貸倒引当金 76百万円 77百万円 賞与引当金 280 319 退職給付に係る負債 231 242
前連結会計年度(2022年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は1,379億37百万円(前連結会計年度末は1,368億83百万円)となり、10億53百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が22億49百万円、棚卸資産が14億14百万円、建物及び建物附属設備が20億95百万円増加した一方、現金及び預金が30億68百万円、建設仮勘定が18億36百万円減少したことなどによるものです。2023/06/29 9:24
負債は804億94百万円(前連結会計年度末は813億40百万円)となり、8億45百万円減少しました。これは主に、電子記録債務が2億74百万円、賞与引当金が1億21百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が7億11百万円、設備未払金が1億21百万円、未払消費税等・未払法人税等が4億10百万円減少したことなどによるものです。
純資産は、574億43百万円(前連結会計年度末は555億43百万円)となり、18億99百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が23億50百万円増加した一方、自己株式の取得により3億83百万円、その他有価証券評価差額金が69百万円減少したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/29 9:24