有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下において、当社グループにおきましては、前連結会計年度において、重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、金融機関からの新たな資金調達が困難となったことから再建計画を策定し、「(6)重要事象等について」に記載のとおり当該状況解消に向けての取り組みを開始いたしました。2019/09/12 13:37
当第2四半期連結累計期間につきましては、売上高2,605百万円(前年同期比5.4%減)、営業損失8百万円(前年同期は28百万円の営業損失)、経常損失10百万円(前年同期は36百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失37百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績は以下のとおりであります。なお、セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。