- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失(△)の調整額△149,338千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/06/11 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/11 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(EC事業)
EC事業におきましては、JELLY BEANS からのコラボレーションラインとして展開したJB AKINO(ジェービーアキノ)の発売、継続したSNS販促(IGTV等)の強化施策、自社サイトへのスタッフスタイリング掲載の実装などを行いました。その結果、EC事業における売上高は99百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益8百万円(前年同期は営業損失9百万円)となりました。
(卸売事業)
2021/06/11 15:37- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2016年1月期以降、継続的な売上高の減少傾向にあり、さらに前連結会計年度は新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を強く受けたことが重なり、売上高は前々連結会計年度に比べて50.3%減少し、営業損失788,176千円及び親会社株主に帰属する当期純損失786,527千円を計上しました。また、当第1四半期連結累計期間においても売上高は前第1四半期連結累計期間に比べて25.5%減少し、営業損失228,270千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失237,128千円を計上し、2021年4月30日現在において115,017千円の債務超過の状況となり、引き続き金融機関から借入金の返済期限について条件変更契約を締結する等の支援を受けております。
以上のことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2021/06/11 15:37- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、継続的な売上高の減少傾向にあり、さらに前連結会計年度は新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を強く受けたことが重なり、売上高は前々連結会計年度に比べて50.3%減少し、営業損失788,176千円及び親会社株主に帰属する当期純損失786,527千円を計上しました。また、当第1四半期連結累計期間においても売上高は前第1四半期連結累計期間に比べて25.5%減少し、営業損失228,270千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失237,128千円を計上し、2021年4月30日現在において115,017千円の債務超過の状況となり、引き続き金融機関から借入金の返済期限について条件変更契約を締結する等の支援を受けております。
以上のことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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