3070 ジェリービーンズグループ

3070
2026/04/06
時価
67億円
PER 予
41.15倍
2010年以降
赤字-47.26倍
(2010-2026年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.48-35.54倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.46%
ROA 予
2.47%
資料
Link
CSV,JSON

ジェリービーンズグループ(3070)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年4月30日
1億2856万
2011年4月30日 -69.33%
3942万
2012年4月30日 +92.94%
7607万
2013年4月30日 -32.61%
5126万
2014年4月30日 -24.16%
3887万
2015年4月30日 +36.44%
5304万
2016年4月30日
-2931万
2017年4月30日 -119.41%
-6431万
2018年4月30日
-5393万
2019年4月30日 -22.99%
-6633万
2020年4月30日 -415.6%
-3億4203万
2021年4月30日
-2億2897万
2022年4月30日
-1億4233万
2023年4月30日
-9383万
2024年4月30日 -31.52%
-1億2340万
2025年4月30日
-1億1169万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益またはセグメント損失(△)の調整額△96,972千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/06/11 15:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
告セグメントの「その他事業」には、美術品や雑貨の販売、インバウンド関連事業等が含まれます。
2.セグメント利益またはセグメント損失(△)の調整額△114,174千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/06/11 15:34
#3 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると6期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに8期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当第1四半期連結累計期間においては、売上高は240,677千円で前第1四半期連結累計期間に比較して4.9%減少し、営業損失123,406千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失96,595千円を計上いたしました。
また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/06/11 15:34
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間につきましては、事業再生のための基盤の整備と事業モデルの変革に向けた取り組みに努めました。
これらの結果、売上高240百万円(前年同四半期4.9%減)、営業損失123百万円(前年同四半期は93百万円の営業損失)、経常損失124百万円(前年同四半期は94百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績は以下のとおりであります。なお、セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。
2024/06/11 15:34
#5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると6期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに8期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当第1四半期連結累計期間においては、売上高は240,677千円で前第1四半期連結累計期間に比較して4.9%減少し、営業損失123,406千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失96,595千円を計上いたしました。
また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/06/11 15:34
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると6期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに8期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当第1四半期連結累計期間においては、売上高は240,677千円で前第1四半期連結累計期間に比較して4.9%減少し、営業損失123,406千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失96,595千円を計上いたしました。
また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/06/11 15:34

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