3070 ジェリービーンズグループ

3070
2026/03/19
時価
73億円
PER 予
45.02倍
2010年以降
赤字-47.26倍
(2010-2026年)
PBR
1.56倍
2010年以降
0.48-35.54倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.46%
ROA 予
2.47%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益またはセグメント損失(△)の調整額△137,900千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/06/10 16:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美術品・雑貨事業等を含んでおります。
2.セグメント利益またはセグメント損失(△)の調整額△106,756千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/10 16:10
#3 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると4期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに6期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当第1四半期連結累計期間においても、売上高は390,538千円で前第1四半期連結累計期間に比較して3.1%減少し、営業損失142,332千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失156,223千円を計上いたしました。
また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/06/10 16:10
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は40,523千円増加し、販売費及び一般管理費は51,630千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ11,107千円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は8,081千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/06/10 16:10
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(EC事業)
EC事業におきましては、継続してSNSを経由した顧客コミュニケーションの強化や販促、サイトへの流入を促す広告の強化、自社サイトでは新規会員の獲得とその維持のための施策を積極的に行いました。また過剰生産からの脱却を目指して、靴デザインやパーツなどを好きな組み合わせで作れるカスタムオーダーシューズの販売を開始致しました。その結果、EC事業における売上高は152百万円(前年同四半期53.4%増)、営業利益18百万円(前年同四半期118.2%増)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は16百万円増加し、営業利益は4百万円減少しております。
(卸売事業)
2022/06/10 16:10
#6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると4期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに6期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当第1四半期連結累計期間においても、売上高は390,538千円で前第1四半期連結累計期間に比較して3.1%減少し、営業損失142,332千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失156,223千円を計上いたしました。
また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/06/10 16:10
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると4期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに6期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当第1四半期連結累計期間においても、売上高は390,538千円で前第1四半期連結累計期間に比較して3.1%減少し、営業損失142,332千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失156,223千円を計上いたしました。
また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/06/10 16:10

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