- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法により、連結子会社は定額法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年
工具、器具及び備品 3年~15年2025/04/24 15:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果、使用した資金は1百万円(前年同期は62百万円の収入)となりました。
これは主に、無形固定資産の取得による支出12百万円に対し、差入保証金の回収による収入9百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/04/24 15:43- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2025/04/24 15:43- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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