- 3070
- 2026/09/11
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 30.4倍
- 2010年以降
- 赤字-47.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.48-35.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.69%
- ROA 予
- 2.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/09/12 13:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/09/12 13:50
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Gold Starを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/09/12 13:50
なお、上記の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 285,004 千円 固定資産 13,667 〃 のれん 241,724 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、1,672百万円(前連結会計年度末は614百万円)となり、1,058百万円増加しました。主な理由は、現金及び預金の増加(265百万円から521百万円へ256百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(70百万円から296百万円へ226百万円増)、商品及び製品の増加(155百万円から356百万円へ201百万円増)、前渡金の増加(80百万円から379百万円へ299百万円増)であります。2025/09/12 13:50
また、固定資産の残高は、419百万円(前連結会計年度末は14百万円)となり、404百万円増加しました。主な理由は、有形固定資産の増加(0百万円から10百万円へ10百万円増)、のれんの計上238百万円、投資有価証券の増加(0百万円から97百万円へ97百万円増)、差入保証金の増加(10百万円から61百万円へ50百万円増)であります。
(負債)