- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
当該事項はありません。
2025/09/12 13:50- #2 事業等のリスク
継続した資金調達の実施による財務基盤の安定化
当社は、2020年1月期から2025年1月期までに第三者割当による新株及び新株予約権の発行を行い、4,159,120千円の資金を調達し、事業領域拡大資金等に充当してきました。なお、2024年8月の第三者割当については2025年7月3日付「資金使途の変更に関するお知らせ」のとおり資金使途の変更を行っております。
当社としては、継続して既存の新株予約権未行使分における行使状況の把握を行い追加的な資本増強による資金調達を検討するなど財務基盤の安定化に取り組んでまいります。
2025/09/12 13:50- #3 新株予約権戻入益の注記(連結)
前中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日)
特別利益に計上している「新株予約権戻入益」は、新株予約権の行使期間満了に伴う消滅による戻入益であり
ます。
2025/09/12 13:50- #4 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
(3) 株主資本の著しい変動
当社は、2022年4月28日付発行の第3回新株予約権及び2024年8月23日付発行の第4回新株予約権の一部行使に伴う新株の発行による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ486,850千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金が2,412,935千円、資本準備金が2,335,435千円となっております。
2025/09/12 13:50- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.当中間会計期間末日後の2025年8月29日を払込期日とする第三者割当による新株式発行により、発行済株式の総数が31,157,400株増加しております。
2.提出日現在発行数には、2025年9月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2025/09/12 13:50- #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)1.新株予約権の行使による増加であります。
2.2025年8月29日を払込期日とする第三者割当による新株式発行により、発行済株式の総数が31,157,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,479,976千円増加しております。
2025/09/12 13:50- #7 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
継続した資金調達の実施による財務基盤の安定化
当社は、2020年1月期から2025年1月期までに第三者割当による新株及び新株予約権の発行を行い、4,159,120千円の資金を調達し、事業領域拡大資金等に充当してきました。なお、2024年8月の第三者割当については2025年7月3日付「資金使途の変更に関するお知らせ」のとおり資金使途の変更を行っております。
当社としては、継続して既存の新株予約権未行使分における行使状況の把握を行い追加的な資本増強による資金調達を検討するなど財務基盤の安定化に取り組んでまいります。
2025/09/12 13:50- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当中間会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
第3回新株予約権
2025/09/12 13:50- #9 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
また、本株式取得の方法や計画に大幅な変更が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。
(第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行に係る払込完了および親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ)
当社は、2025年8月28日開催の臨時株主総会において承認決議された、第三者割当により発行される新株式(以下、「本新株式」といいます。)及び第7回新株予約権(以下、「本新株予約権」といいます。)の発行を行うこと(以下、本新株式及び本新株予約権の発行を総称して「本第三者割当」といいます。)に関して、2025年8月29日に発行価額の総額の払込が完了したことを確認いたしましたので、お知らせいたします。
2025/09/12 13:50- #10 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前中間連結会計期間(自 2024年2月1日至 2024年7月31日) | 当中間連結会計期間(自 2025年2月1日至 2025年7月31日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 12,752,781 | 33,771,896 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 2021年4月27日開催の定時株主総会決議による第2回新株予約権(普通株式2,460,000株)は、2024年4月28日をもって行使可能期間の満了に伴い消滅いたしました。2022年4月27日開催の定時株主総会決議による第3回新株予約権新株予約権の数 293個(普通株式 2,930,000株) | 2022年4月27日開催の定時株主総会決議による第3回新株予約権(普通株式810,000株)は、2025年4月28日をもって行使可能期間の満了に伴い消滅いたしました。 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。
2025/09/12 13:50