- 3070
- 2026/09/25
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 23.81倍
- 2010年以降
- 赤字-47.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.48-35.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.69%
- ROA 予
- 2.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/09/14 15:51
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 固定資産除却損に関する注記
- 固定資産除却損
前中間連結会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2026年2月1日 至 2026年7月31日)
特別損失に計上している「固定資産除却損」は、本社移転によるものであります。2026/09/14 15:51 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/09/14 15:51
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式の取得により新たに株式会社Gold Starを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/09/14 15:51
なお、上記の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 285,004 千円 固定資産 13,667 〃 のれん 241,724 〃
当中間連結会計期間(自 2026年2月1日 至 2026年7月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、3,187百万円(前連結会計年度末は4,752百万円)となり、1,564百万円減少しました。主な理由は、現金及び預金の減少(1,022百万円から346百万円へ675百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(1,244百万円から407百万円へ837百万円減)であります。2026/09/14 15:51
また、固定資産の残高は、3,050百万円(前連結会計年度末は1,893百万円)となり、1,157百万円増加しました。主な理由は、有形固定資産の増加(87百万円から222百万円へ135百万円増)、無形固定資産の増加(768百万円から901百万円へ132百万円増)、投資有価証券の増加(72百万円から361百万円へ289百万円増)、出資金の増加(504百万円から709百万円へ205百万円増)、差入保証金の増加(378百万円から424百万円へ46百万円増)であります。
(負債)