ディーブイエックス(3079)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億5941万
- 2009年3月31日 +0.86%
- 4億6334万
- 2010年3月31日 +42.72%
- 6億6128万
- 2011年3月31日 +17.93%
- 7億7987万
- 2012年3月31日 +14.49%
- 8億9284万
- 2013年3月31日 +25.96%
- 11億2464万
- 2014年3月31日 +15.34%
- 12億9712万
- 2015年3月31日 +10.24%
- 14億2997万
- 2016年3月31日 +4.37%
- 14億9244万
- 2017年3月31日 +2.18%
- 15億2497万
- 2018年3月31日 -13.42%
- 13億2035万
- 2019年3月31日 -6.3%
- 12億3721万
- 2020年3月31日 -9.81%
- 11億1578万
- 2021年3月31日 -24.05%
- 8億4739万
- 2022年3月31日 +47.77%
- 12億5217万
- 2023年3月31日 +7.06%
- 13億4054万
- 2024年3月31日 -51.28%
- 6億5315万
- 2025年3月31日 -17.71%
- 5億3745万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 営業利益)達成度に基づき取締役会決議により決定いたします。指名・報酬諮問委員会は取締役会が選定する3名以上で構成し、その過半数は独立社外取締役としております。2025/06/26 9:14
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/26 9:14
当社は、安定的に業容の拡大を図ることを経営の基本と考えており、継続的かつ効率的に販売の拡大を図ることを目指しております。そうした観点から、当社は資本効率性の指標として自己資本当期純利益率(ROE)20%以上、収益性の指標として売上高営業利益率4%以上を確保することを目標としております。医療現場のニーズを捉えた商品の導入、高付加価値サービスの提供、管理機能の整備・強化により経営効率を向上させることで、当該目標の達成を目指しております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/26 9:14
当事業年度の経営成績は、売上高50,321,644千円(前期比9.8%増)、営業利益537,458千円(同17.7%減)、経常利益542,782千円(同18.1%減)、当期純利益410,119千円(同137.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。