営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 10億3427万
- 2014年12月31日 +1.42%
- 10億4901万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと当社では、平成26年9月3日に、当社株式の東京証券取引所市場第一部銘柄への指定を実現するとともに、経営の効率化や販売体制の強化に取り組み、業容の拡大を目指してまいりました。2015/02/13 13:33
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は21,335,099千円(前年同期比10.0%増)となりました。営業利益は、増収効果がある一方、新商品の治験費用の発生等により販売費及び一般管理費が増加したことで1,049,013千円(前年同期比1.4%増)となりました。また、経常利益は1,072,948千円(前年同期比3.9%増)、四半期純利益は681,936千円(前年同期比9.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。