営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 3億4889万
- 2015年6月30日 -19.55%
- 2億8069万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社では、経営の効率化や販売体制の強化に取り組み、業容の拡大を目指してまいりました。2015/08/14 13:12
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は7,338,524千円(前年同期比3.6%増)となりました。営業利益は、円安による輸入商品の仕入単価上昇や、人員増加による人件費の増加により280,695千円(前年同期比19.5%減)、経常利益は285,164千円(前年同期比18.2%減)となりました。四半期純利益は、保有する株式の一部を売却したことで投資有価証券売却益476,843千円が特別利益に計上されたことにより、520,635千円(前年同期比133.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。