営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 7億1621万
- 2015年9月30日 -17.34%
- 5億9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと当社では、経営の効率化や販売体制の強化に取り組み、業容の拡大を目指してまいりました。2015/11/13 14:27
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は14,753,373千円(前年同期比3.9%増)となりました。営業利益は、円安による輸入商品の仕入価格上昇や、人員増加による人件費の増加により592,001千円(前年同期比17.3%減)、経常利益は586,939千円(前年同期比19.2%減)となりました。四半期純利益は、保有する株式の一部を売却したことで投資有価証券売却益476,843千円が特別利益に計上されたことにより、702,984千円(前年同期比52.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。