有価証券報告書-第32期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、今後の事業展開のために必要な内部留保資金を確保しつつ、株主に対して長期的な利益還元を行うことを基本方針としており、配当金については、従来配当性向30%を目途として決定しております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めておりますが、業績に対し公平な配当を実現するため、年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。
また、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款で定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり23円(配当性向 30.3%)の普通配当を実施することを決定しました。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めておりますが、業績に対し公平な配当を実現するため、年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。
また、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款で定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり23円(配当性向 30.3%)の普通配当を実施することを決定しました。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 一株当たり配当額(円) | |
| 平成30年5月15日 取締役会 | 259,381 | 23 |