3089 テクノアルファ

3089
2026/04/09
時価
25億円
PER
4.73倍
2010年以降
赤字-57.19倍
(2010-2025年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.61-2.36倍
(2010-2025年)
配当 予
3.17%
ROE
17.88%
ROA
12.4%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、株式会社ケーワイエーテクノロジーズの全株式を取得し、連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを従来の3事業から「サイエンス事業」を追加し、4事業としております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2015/02/26 15:38
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
ローム株式会社227,393エレクトロニクス事業
2015/02/26 15:38
#3 事業等のリスク
(1) 半導体製造装置への依存について
当社グループは、現在、エレクトロニクス事業及びマリン・環境機器事業並びにSI(システムインテグレータ-)事業を営んでおりますが、設立当初からワイヤボンダーを中心としたエレクトロニクス事業への依存度が高く、当連結会計年度のエレクトロニクス事業の売上高は、総売上高の66.1%を占めております。当社グループは、他のマリン・環境機器事業並びにSI(システムインテグレータ-)事業の成長を促すため、人材の補強や新製品の投入等の施策をとっておりますが、エレクトロニクス事業への依存体制の解消には数年を要するものと考えられますので、当面はエレクトロニクス事業の主要仕入先の動向あるいは半導体製造装置の販売動向により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2) 電子デバイス業界の需給動向による影響について
2015/02/26 15:38
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/02/26 15:38
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、株式会社ケーワイエーテクノロジーズの全株式を取得し、連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを従来の3事業から「サイエンス事業」を追加し、4事業としております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2015/02/26 15:38
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計2,658,7573,792,482
セグメント間取引消去△80,199△206,600
連結財務諸表の売上高2,578,5583,585,882
(単位:千円)
2015/02/26 15:38
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/02/26 15:38
#8 業績等の概要
当社グループの当連結会計年度における業績につきましては、前連結会計年度に受注した大型案件が検収され、また、主要顧客である自動車メーカー及びその関連するメーカーや産業用機器メーカーの業績回復にあわせ、売上、利益ともに大幅に伸張しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は3,585,882千円(前連結会計年度比39.1%増)、営業利益は304,804千円(前連結会計年度比256.7%増)、経常利益は370,823千円(前連結会計年度比58.0%増)、当期純利益は210,544千円(前連結会計年度比57.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/02/26 15:38
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度における業績につきましては、前連結会計年度に受注した大型案件が検収され、また、主要顧客である自動車メーカー及びその関連するメーカーや産業用機器メーカーの業績回復にあわせ、売上、利益ともに大幅に伸張しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は3,585,882千円(前連結会計年度比39.1%増)、営業利益は304,804千円(前連結会計年度比256.7%増)、経常利益は370,823千円(前連結会計年度比58.0%増)、当期純利益は210,544千円(前連結会計年度比57.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2015/02/26 15:38

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