- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法より算定)を採用しております。
時価のないもの
2016/02/25 14:38- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における自己資本比率は68.3%(前連結会計年度末比5.3ポイント減)となり、当連結会計年度末における1株当たり純資産額は737円12銭となりました。
資産、負債及び純資産の状況
①資産
2016/02/25 14:38- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2016/02/25 14:38- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年11月30日) | 当連結会計年度(平成27年11月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,785,689 | 1,301,673 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,785,689 | 1,301,673 |
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