営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 28万
- 2016年2月29日
- -5961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/04/08 9:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △39,974 四半期連結損益計算書の営業利益 287
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/04/08 9:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △44,285 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △59,618 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間におけるわが国経済は、円安基調から一転しての円高傾向、株価の下落、原油安など先行きの不透明感が一層増しております。このような状況のもと、当社グループは、既存の事業に加え、主力商品である半導体製造装置の分野に関連した自社製品の開発・拡販、またグループ各社の協業による新製品の開発・拡販、新規商材の開発に取り組んで参りました。しかしながら、主力商品である半導体製造装置の販売減速、当社が納入した装置の稼働率の低下による消耗品の販売減等により、売上、利益ともに低調に推移致しました。2016/04/08 9:42
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は518,101千円(前年同四半期比24.8%減)、営業損失は59,618千円(前年同四半期は、287千円の営業利益)、経常損失は44,584千円(前年同四半期は、14,905千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,776千円(前年同四半期は、1,764千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。