- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)及び利益剰余金がそれぞれ18,815千円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は18,815千円増加しております。
2018/02/27 13:33- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における自己資本比率は69.3%(前連結会計年度末比6.6ポイント増)となり、当連結会計年度末における1株当たり純資産額は674円76銭となりました。
資産、負債及び純資産の状況
① 資産
2018/02/27 13:33- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法より算定)を採用しております。
時価のないもの
2018/02/27 13:33- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2018/02/27 13:33- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年11月30日) | 当連結会計年度(平成29年11月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,176,373 | 1,191,567 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,176,373 | 1,191,567 |
2018/02/27 13:33