売上高
連結
- 2018年11月30日
- 1億3727万
- 2019年11月30日 +46.57%
- 2億120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「サイエンス事業」は、主に理化学機器を販売しております。2020/02/27 14:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/02/27 14:25
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Fuji Electric Philippines,Inc. 472,972 エレクトロニクス事業 - #3 事業等のリスク
- (1) エレクトロニクス事業への依存について2020/02/27 14:25
当社グループは、設立当初からワイヤボンダーを中心としたエレクトロニクス事業の売上高が総売上高に対して、高い割合を占めております。新たな商材・ビジネス、自社製品の開発を進めておりますが、当面はエレクトロニクス事業の主要仕入先の動向あるいは半導体製造装置の販売動向が当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2) 特定業界顧客への依存について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/02/27 14:25 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/27 14:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 3,587,603 3,423,093 セグメント間取引消去 △2,642 △563 連結財務諸表の売上高 3,584,960 3,422,530 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/02/27 14:25 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- サイエンス事業においては、ビジネスの再構築として、質量分析前処理装置など海外メーカー製イメージング関連機器、国内メーカー製計測機器および中古機器の販売活動にリソースの再配分を進めております。2020/02/27 14:25
これらの取り組みの中、当連結会計年度の売上高は3,422,530千円(前連結会計年度比4.5%減)、営業利益は262,275千円(前連結会計年度比0.6%減)、経常利益は300,664千円(前連結会計年度比8.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は224,614千円(前連結会計年度比25.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。