- 3089
- 2026/08/27
- 時価
- 25億円
- PER
- 4.79倍
- 2010年以降
- 赤字-57.19倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.61-2.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE
- 17.88%
- ROA
- 12.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年11月30日
- 5億6949万
- 2020年11月30日 -5.99%
- 5億3535万
個別
- 2019年11月30日
- 5億9241万
- 2020年11月30日 -7.24%
- 5億4949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 減価償却費調整額は、主に管理部門の資産に係るものであります。2021/07/16 14:00
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額によるものであります。
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~39年
機械及び装置 2~7年
工具、器具及び備品 2~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
施設利用権については、施設利用期間(20年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2021/07/16 14:00 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/07/16 14:00前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)機械装置及び運搬具 600 千円 - 千円 工具、器具及び備品 7,898 千円 - 千円 計 8,498 千円 - 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/07/16 14:00前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)建物及び構築物 189 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 - 千円 工具、器具及び備品 0 千円 0 千円 計 189 千円 0 千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 1 減価償却費調整額は、主に管理部門の資産に係るものであります。2021/07/16 14:00
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額によるものであります。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/16 14:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/16 14:00
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2021/07/16 14:00
当連結会計年度末の総資産は、2,167,309千円(前連結会計年度末比62,915千円の減少)となりました。これは主に、現金及び預金の増加411,224千円、電子記録債権の増加31,928千円および前渡金の増加52,254千円の一方で売掛金の減少527,491千円、仕掛品の減少34,765千円およびその他流動資産の増加12,459千円などによる流動資産の減少28,780千円ならびに有形固定資産の減少12,072千円、無形固定資産の減少4,960千円および投資その他の資産の減少17,102千円による固定資産の減少34,135千円によるものであります。
② 負債 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2021/07/16 14:00
新型コロナウイルス感染症は、経済及び企業活動に広範囲な影響を与えており、当社グループにおいても顧客の稼働率低下や生産活動の低迷に伴う設備投資計画の延期等の影響を受けております。新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期を予想することが困難なことから、当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づき、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。なお、当社は入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/16 14:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
親会社は定額法、連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2021/07/16 14:00
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
親会社は定額法、連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~45年
機械装置及び運搬具 2~8年
工具、器具及び備品 5~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
施設利用権については、施設利用期間(20年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2021/07/16 14:00