有価証券報告書-第25期(平成25年12月1日-平成26年11月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ケーワイエーテクノロジーズ
事業の内容 理化学機器の研究開発、製造、並びに輸出入
② 企業結合を行った主な理由
株式会社ケーワイエーテクノロジーズを子会社化することにより、技術専門商社である当社の持つ提案力・
販売力と株式会社ケーワイエーテクノロジーズの持つ高い研究開発力、大学・研究所に対する強力な販売力を
融合し、理化学機器分野に進出を目指す当社グループの成長に寄与するものと考えております。
③ 企業結合日
平成26年2月28日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社ケーワイエーテクノロジーズ
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式会社ケーワイエーテクノロジーズの株式を100%取得したため
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年3月1日から平成26年11月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価
現金 187,000千円
取得に直接要した支出額
デューディリジェンス費用等 26,842千円
取得原価 213,842千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
177,444千円
② 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものです。
③ 償却方法及び償却期間
10年間で均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び負債並びに引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
概算額の算定が困難であるため、影響額の記載はしておりません。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ケーワイエーテクノロジーズ
事業の内容 理化学機器の研究開発、製造、並びに輸出入
② 企業結合を行った主な理由
株式会社ケーワイエーテクノロジーズを子会社化することにより、技術専門商社である当社の持つ提案力・
販売力と株式会社ケーワイエーテクノロジーズの持つ高い研究開発力、大学・研究所に対する強力な販売力を
融合し、理化学機器分野に進出を目指す当社グループの成長に寄与するものと考えております。
③ 企業結合日
平成26年2月28日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社ケーワイエーテクノロジーズ
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式会社ケーワイエーテクノロジーズの株式を100%取得したため
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年3月1日から平成26年11月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価
現金 187,000千円
取得に直接要した支出額
デューディリジェンス費用等 26,842千円
取得原価 213,842千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
177,444千円
② 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものです。
③ 償却方法及び償却期間
10年間で均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び負債並びに引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 205,264 | 千円 |
| 固定資産 | 506 | 〃 |
| 資産合計 | 205,771 | 〃 |
| 流動負債 | 156,944 | 〃 |
| 固定負債 | 12,428 | 〃 |
| 負債合計 | 169,373 | 〃 |
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
概算額の算定が困難であるため、影響額の記載はしておりません。