髙島屋(8233)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 3500億2200万
- 2015年5月31日 +18.54%
- 4149億3100万
- 2016年5月31日 -1.62%
- 4082億2400万
- 2017年5月31日 +3.94%
- 4243億2000万
- 2018年5月31日 +6.25%
- 4508億5000万
- 2019年5月31日 +3.33%
- 4658億6300万
- 2020年5月31日 -7.69%
- 4300億5400万
- 2021年5月31日 -3.53%
- 4148億7900万
- 2022年5月31日 +2.81%
- 4265億3900万
- 2023年5月31日 +4.2%
- 4444億3700万
- 2024年5月31日 +10.8%
- 4924億5400万
- 2025年5月31日 +1.32%
- 4989億3800万
- 2026年5月31日 -3.18%
- 4830億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、803,305百万円と前連結会計年度末に比べ11,632百万円の増加となりました。これは、有利子負債の減少1,542百万円があったものの、売上増加に伴う支払手形、買掛金の増加9,213百万円、海外子会社における円安に伴う為替換算影響等によるリース債務の増加4,108百万円が主な要因です。2024/07/12 13:30
純資産については、492,454百万円と前連結会計年度末に比べ13,652百万円増加しました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益による利益剰余金の増加12,821百万円及び株式配当の支払いによる利益剰余金の減少3,154百万円、円安に伴う為替換算調整勘定の増加2,974百万円が主な要因です。
以上の結果、自己資本比率は36.0%(前連結会計年度末比0.3ポイント増)となりました。