営業収益
連結
- 2016年2月29日
- 9295億8800万
- 2017年2月28日 -0.64%
- 9236億100万
個別
- 2016年2月29日
- 7101億6100万
- 2017年2月28日 -1%
- 7030億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/09/26 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 219,318 443,321 658,790 923,601 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 6,700 13,709 20,773 34,602 - #2 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは、グループ総合戦略である「まちづくり戦略」を推進し、業績の向上に努めてまいりました。当社が街全体に人を集めるアンカーとしての役割を果たすとともに、中核事業である商業デベロッパー機能を担う東神開発株式会社のプロデュース力を活用し、百貨店と専門店を融合することで、街・館の魅力の最大化に取り組んでまいりました。2017/09/26 16:00
その結果、当期の連結業績につきましては、連結営業収益は923,601百万円(前年比0.6%減)、連結営業利益は34,000百万円(前年比3.1%増)、連結経常利益は37,215百万円(前年比1.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は20,870百万円(前年比12.4%減)となりました。
また、当期の単体業績につきましては、売上高は691,353百万円(前年比1.2%減)、営業利益は - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、グループ総合戦略である「まちづくり戦略」を推進し、業績の向上に努めてまいりました。当社が街全体に人を集めるアンカーとしての役割を果たすとともに、中核事業である商業デベロッパー機能を担う東神開発株式会社のプロデュース力を活用し、百貨店と専門店を融合することで、街・館の魅力の最大化に取り組んでまいりました。2017/09/26 16:00
② 連結営業収益(売上高及びその他の営業収入)
連結営業収益につきましては、前連結会計年度より5,987百万円の減収となりました。主な要因としましては、国内百貨店の減収に加え、海外事業の円高に伴う為替影響による減収によるものであります。