- 8233
- 2026/10/16
- 時価
- 6586億円
- PER 予
- 16.64倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 8.23%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
髙島屋(8233)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 百貨店業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 30億2100万
- 2014年8月31日 +10.03%
- 33億2400万
- 2015年8月31日 -3.64%
- 32億300万
- 2016年8月31日 -2.47%
- 31億2400万
- 2017年8月31日 +52.21%
- 47億5500万
- 2018年8月31日 -0.4%
- 47億3600万
- 2019年8月31日 -0.53%
- 47億1100万
- 2020年8月31日 -3.1%
- 45億6500万
- 2021年8月31日 +1.34%
- 46億2600万
- 2022年8月31日 +78.73%
- 82億6800万
- 2023年8月31日 +2%
- 84億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/10/13 15:09
「百貨店業」セグメントにおいて、467百万円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/10/13 15:09
「百貨店業」セグメントにおいて、855百万円の減損損失を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループ総合戦略「まちづくり」の下、経営課題である「百貨店の営業力強化」、「人的資本経営の推進」、「グループ会社の業界競争力獲得」、「グループESG戦略の深化」を引き続き推進し、グループ全体で髙島屋ブランドの価値に磨きをかけてまいります。2023/10/13 15:09
百貨店業におきましては、昨年来取り組んでいるコスト構造改革は、本年全店レベルに拡大し、利益を創出できる体制づくりは一定の成果を得ております。また、アフターコロナの消費動向変化を踏まえ、目利きができる人材の育成、お客様のニーズに即応する話題性と品質を両立する品揃え、コロナ禍では実施できなかった高鮮度な催事やプロモーションの企画開発など、営業力強化に向けた取り組みも同時に推進しております。さらに、デジタルツールを活用しながら業務効率化を推進し、販売のための時間を生み出すとともに、商品、企画のストーリーを「語る・伝える力」を高め、販売力の質的向上に一層取り組むなど、人を中心とした経営を進めることで、本質的な営業力強化を実現してまいります。
商業開発業では、千葉県流山おおたかの森地区における行政と一体となった地域活性化に向けた - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.株式会社岐阜髙島屋の概要2023/10/13 15:09
3.営業終了および解散の日程(1) 所在地 岐阜県岐阜市日ノ出町2丁目25番地 (2) 代表者の役職・氏名 代表取締役社長 橋本 逸郎(はしもと いつろう) (3) 事業内容 百貨店業 (4) 資本金 50百万円
営業終了予定日:2024年7月31日(水)