松屋(8237)の売上高 - ビル総合サービス及び広告業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 12億5600万
- 2014年5月31日 +23.01%
- 15億4500万
- 2015年5月31日 -14.89%
- 13億1500万
- 2016年5月31日 +0.68%
- 13億2400万
- 2017年5月31日 -4.46%
- 12億6500万
- 2018年5月31日 +1.74%
- 12億8700万
- 2019年5月31日 -2.64%
- 12億5300万
- 2020年5月31日 -14.37%
- 10億7300万
- 2021年5月31日 +22.55%
- 13億1500万
- 2022年5月31日 -16.43%
- 10億9900万
- 2023年5月31日 -4.46%
- 10億5000万
- 2024年5月31日 +13.52%
- 11億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 15:30
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、4月には同じく全館で、持続可能な社会へ向けた暮らしを提案する「Beautiful Mind 毎日ひとつ私と誰かにいいことを」を開催いたしました。7回目となる今回は、人や地域・社会、地球環境に配慮するエシカル志向とサステナブルな暮らしを切り口に、富山県の伝統とものづくりに着目した各種ワークショップや様々な商品を提案したことで、各方面で大きな話題となりました。2024/07/12 15:30
なお、富裕層を中心とした堅調な国内客の消費動向に加え、2024年5月の免税売上高は過去最高を更新する等、円安等を背景に幅広い国々からの訪日外国人観光客による免税売上が、館全体を強く牽引いたしました。
浅草店におきましては、入居する商業施設「EKIMISE」との相乗効果の発揮に取り組み、施設内を買い廻るお客様の需要を取り込むプロモーションの強化や、お客様への積極的な商品提案やおもてなしを強化する等、業績の向上に尽力してまいりました。