松屋(8237)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 百貨店業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 5億6200万
- 2014年11月30日 +93.06%
- 10億8500万
- 2015年11月30日 +90.97%
- 20億7200万
- 2016年11月30日 -68.92%
- 6億4400万
- 2017年11月30日 +63.82%
- 10億5500万
- 2018年11月30日 +19.15%
- 12億5700万
- 2019年11月30日 -47.49%
- 6億6000万
- 2020年11月30日
- -25億6300万
- 2021年11月30日
- -15億7800万
- 2022年11月30日
- -3億7100万
- 2023年11月30日
- 20億8900万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- ⅱ.事業ポートフォリオの見直し2024/01/12 15:20
百貨店業とシナジー効果の高い事業で基本的な事業ポートフォリオを構成する中で、中長期的には、不動産に関連する事業の拡大に取り組んでまいります。
また、過年度において構造改革を実施した飲食業等のグループ事業におきましても、コロナ禍からの回復の中で、利益の創出を図ってまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 百貨店業2024/01/12 15:20
百貨店業の銀座店では、中期経営計画の諸施策の下、当第3四半期におきましては、2022年に実施いたしました1階化粧品売場をはじめとした改装等で収益力の向上を目指しつつ、さらなる顧客基盤の拡大と深耕に注力してまいりました。