松屋(8237)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- -3600万
- 2014年5月31日 -80.56%
- -6500万
- 2015年5月31日 -227.69%
- -2億1300万
- 2016年5月31日
- -1億7200万
- 2017年5月31日
- -5300万
- 2018年5月31日 -62.26%
- -8600万
- 2019年5月31日
- -6400万
- 2020年5月31日 -162.5%
- -1億6800万
- 2021年5月31日 -54.76%
- -2億6000万
- 2022年5月31日
- -6900万
- 2023年5月31日
- -3500万
- 2024年5月31日
- -2200万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 百貨店業とシナジー効果の高い事業で基本的な事業ポートフォリオを構成する中で、中長期的には、不動産に関連する事業の拡大に取り組んでまいります。2024/07/12 15:30
また、過年度において構造改革を実施した飲食業等のグループ事業におきましても、コロナ禍からの回復の中で、利益の創出を図ってまいります。
上記に加えまして、ESG経営を推進することにより、企業価値の向上や社会貢献等に取り組んでまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲食業
飲食業の㈱アターブル松屋におきましては、主に宴会需要の復調が全体を牽引したものの、売上高はわずかに前年を下回りました。一方、営業費用の圧縮に取り組んだ結果、営業損失は改善いたしました。
以上の結果、飲食業の売上高は819百万円と前年同四半期に比べ3百万円(△0.4%)の減収となり、営業損失は22百万円と前年同四半期に比べ12百万円の改善となりました。2024/07/12 15:30