松屋(8237)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 400万
- 2013年5月31日
- -3600万
- 2013年8月31日
- 6000万
- 2013年11月30日
- -8400万
- 2014年2月28日
- 3000万
- 2014年5月31日
- -6500万
- 2014年8月31日
- -2400万
- 2014年11月30日 -712.5%
- -1億9500万
- 2015年2月28日
- -9500万
- 2015年5月31日 -124.21%
- -2億1300万
- 2015年8月31日
- -1億8000万
- 2015年11月30日 -113.89%
- -3億8500万
- 2016年2月29日
- -3億3900万
- 2016年5月31日
- -1億7200万
- 2016年8月31日 -2.33%
- -1億7600万
- 2016年11月30日 -62.5%
- -2億8600万
- 2017年2月28日
- -2億400万
- 2017年5月31日
- -5300万
- 2017年8月31日
- -1000万
- 2017年11月30日 -999.99%
- -1億2000万
- 2018年2月28日
- -3600万
- 2018年5月31日 -138.89%
- -8600万
- 2018年8月31日
- -5700万
- 2018年11月30日 -235.09%
- -1億9100万
- 2019年2月28日
- -1億4800万
- 2019年5月31日
- -6400万
- 2019年8月31日
- -3900万
- 2019年11月30日 -356.41%
- -1億7800万
- 2020年2月29日
- -1億2400万
- 2020年5月31日 -35.48%
- -1億6800万
- 2020年8月31日 -38.69%
- -2億3300万
- 2020年11月30日 -116.74%
- -5億500万
- 2021年2月28日 -0.59%
- -5億800万
- 2021年5月31日
- -2億6000万
- 2021年8月31日 -45.38%
- -3億7800万
- 2021年11月30日 -41.01%
- -5億3300万
- 2022年2月28日
- -4億9000万
- 2022年5月31日
- -6900万
- 2022年8月31日
- -6300万
- 2022年11月30日 -166.67%
- -1億6800万
- 2023年2月28日
- -9300万
- 2023年5月31日
- -3500万
- 2023年8月31日
- -2000万
- 2023年11月30日 -230%
- -6600万
- 2024年2月29日
- -5600万
- 2024年5月31日
- -2200万
- 2024年8月31日
- 100万
- 2025年2月28日 +999.99%
- 2700万
- 2025年8月31日 +266.67%
- 9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定等のために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/30 13:18
当社グループは百貨店業を中心に構成されており、経済的特徴やサービス等に基づき集約される「百貨店業」、「飲食業」、「ビル総合サービス及び広告業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 当社グループが営んでいる主な事業内容と各社の当該事業における位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。2025/05/30 13:18
当連結会計年度末における事業の系統図は、次のとおりであります。百貨店業 当社グループの主な事業として㈱松屋及び連結子会社である㈱MATSUYA GINZA.comが営んでおります。 飲食業 連結子会社である㈱アターブル松屋が飲食業及び結婚式場の経営等を行っております。 ビル総合サービス及び広告業 連結子会社である㈱シービーケーが㈱松屋等の警備、清掃、設備保守・工事、建築内装工事、装飾、宣伝広告業等を行っております。

- #3 事業等のリスク
- (リスクの概要)2025/05/30 13:18
当社グループの主要なセグメントである百貨店業や飲食業の需要は、国内外の景気動向・消費動向・株式相場等の経済情勢や人件費・物価の上昇によるコスト構造の変化等の影響を受けます。これらにより、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
(主なリスク対応策) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
親会社は売価還元原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、連結子会社は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)又は最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
親会社……………定額法
連結子会社………定率法
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)2025/05/30 13:18 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- (1)報告セグメントの決定方法2025/05/30 13:18
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定等のために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは百貨店業を中心に構成されており、経済的特徴やサービス等に基づき集約される「百貨店業」、「飲食業」、「ビル総合サービス及び広告業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年2月28日現在2025/05/30 13:18
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 百貨店業 553 [283] 飲食業 104 [116] ビル総合サービス及び広告業 169 [76]
2 従業員数[ ]内は、臨時従業員の年間の平均人員を外数で記載しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、銀座・浅草に密着した都市型百貨店、東京の地方百貨店として、唯一無二の社会的な価値を創造しながら、経済的価値を同時に追求していく企業となることを目指し、目標の達成に取り組んでまいります。2025/05/30 13:18
飲食業の㈱アターブル松屋におきましては、各事業所ごとの採算管理を精査し、経営資源の選択と集中を進め、安定的な利益の創出に努めてまいります。
ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、常にクライアントの先にいる顧客や利用者の満足度の向上を見据え、デザイン力・クリエイティブ力の強化、および、松屋グループのシナジーを活かした営業力を強化して、外部売上の拡大に努めてまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、百貨店業の売上高は39,997百万円と前連結会計年度に比べ5,653百万円(+16.5%)の増収となり、営業利益は4,189百万円と前連結会計年度に比べ1,304百万円(+45.2%)の増益となりました。2025/05/30 13:18
<飲食業>飲食業の㈱アターブル松屋におきましては、婚礼宴会部門において婚礼組数の獲得および婚礼単価の向上に取り組んだ結果、主力の「東京大神宮マツヤサロン」を中心に売上が拡大したことに加え、宴会においても大幅な伸びを示したことから、売上高、営業利益ともに前年を上回りました。
以上の結果、飲食業の売上高は3,415百万円と前連結会計年度に比べ173百万円(+5.4%)の増収となり、営業利益は27百万円と前連結会計年度に比べ84百万円の増益となりました。 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、百貨店業を中心に全体で4,499百万円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く)及び長期前払費用への投資を含めて記載しております。主な内訳は、次のとおりであります。2025/05/30 13:18
百貨店業におきましては、銀座の土地建物取得等により4,473百万円の投資を行いました。百貨店業 4,473 百万円 飲食業 23 ビル総合サービス及び広告業 6 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②飲食業2025/05/30 13:18
飲食業においては、飲食業及び結婚式場の経営等を行っております。これらの取引は、顧客への財の引き渡し又はサービスの提供が完了した時点で収益を認識しております。
③ビル総合サービス及び広告業