建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 104億5400万
- 2014年2月28日 +5.4%
- 110億1800万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ①担保に供している資産2014/05/30 11:14
②対応する債務前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 建物及び構築物 1,571百万円 1,602百万円 土地 7,275 7,275
- #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- (売却の理由)2014/05/30 11:14
宅地建物取引業の取扱い終了に伴い、営業保証金として供託していた国債を売却しております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/05/30 11:14
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 特別店頭整備工事 1,731百万円 銀座店 東館事務所耐震改修工事 131
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度末の財政状態の分析2014/05/30 11:14
資産合計は前連結会計年度に比べ2,269百万円増加し、45,604百万円となりました。これは主に㈱松屋において受取手形及び売掛金、建物及び構築物、投資有価証券等が増加したことによるものであります。負債合計は前連結会計年度に比べ341百万円増加し、29,460百万円となりました。これは主に㈱松屋において繰延税金負債が増加したことによるものであります。純資産合計は利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により1,927百万円増加し、16,144百万円となりました。
なお、キャッシュ・フローの状況は「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
親会社……………定額法
(ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては旧定額法)
連結子会社………定率法
(ただし、平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得した建物(建物附属設備は除く)
及び一部の子会社の賃貸用資産については旧定額法、また、平成19年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び一部の子会社の賃貸用資産については定額法、及び平成19年3月31日以前に取得した建物(建物附属設備は除く)及び一部の子会社の賃貸用資産以外のものについては旧定率法)
②無形固定資産(リース資産を除く)
………定額法
(自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)
③リース資産………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。)2014/05/30 11:14