固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 370億2500万
- 2017年2月28日 +1.53%
- 375億9100万
個別
- 2016年2月29日
- 364億6600万
- 2017年2月28日 +1.54%
- 370億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△36百万円は、セグメント間未実現利益の消去であります。2020/01/15 15:32
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△59百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、OA機器類のリース、保険代理業、商品販売の取次ぎ、商品検査業務等が含まれております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額2,151百万円は、セグメント間振替であります。
全社資産の主なものは親会社での長期投資資金(投資有価証券)等の一部であります。
(3)減価償却費の調整額△38百万円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△24百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含んでおります。2020/01/15 15:32 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2020/01/15 15:32
(有形固定資産の減価償却の方法)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法………定額法2020/01/15 15:32
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
㈱松屋及びその子会社の旧設備等の除却によるものであります。2020/01/15 15:32 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/01/15 15:32
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/15 15:32
(注) 前事業年度及び当事業年度の繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 有価証券評価差額金 △715百万円 △762百万円 固定資産圧縮積立金 △201 △191 その他 △22 △20
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/15 15:32
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度の繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 退職給付に係る負債 196 221 固定資産の未実現利益 35 38 その他 268 199
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 流動資産(繰延税金資産) 474百万円 386百万円 固定資産(繰延税金資産) 34 41 流動負債(その他) △1 ― - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/01/15 15:32
①有形固定資産(リース資産を除く)
親会社……………定額法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 デリバティブの評価基準及び評価方法………時価法2020/01/15 15:32
4 固定資産の減価償却の方法………定額法
5 引当金の計上基準 - #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2020/01/15 15:32
(重要な固定資産の取得)
当社は、平成28年11月21日開催の取締役会決議に基づき、下記のとおり固定資産を取得いたしました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
親会社……………定額法
連結子会社………定率法
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)
②無形固定資産(リース資産を除く)
………定額法
(自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)
③リース資産………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/01/15 15:32