建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 118億6400万
- 2019年2月28日 -5.26%
- 112億4000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ①担保に供している資産2020/01/15 15:37
②対応する債務前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 2,167百万円 2,088百万円 土地 7,275 7,275
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失を認識するに至った経緯2020/01/15 15:37
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、建物及び構築物の一部の減損損失は、連結損益計算書の特別損失「事業再編関連費用」に含めて表示しております。
また、電話加入権については、一部を休止したことにより、遊休資産となり、将来の使用見込みがなくなったため、減損損失として計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ 財政状態2020/01/15 15:37
当連結会計年度末の財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は1,845百万円減少し、60,234百万円となりました。資産の減少要因としては、主に現金及び預金598百万円の減少、建物及び構築物623百万円の減少等によるものであります。負債は2,917百万円減少し、38,564百万円となりました。負債の減少要因としては、主に借入金2,266百万円の減少等によるものであります。純資産は1,071百万円増加し、21,670百万円となりました。純資産の増加要因としては、主に利益剰余金1,056百万円の増加等によるものであります。
ロ 経営成績