賞与引当金
連結
- 2020年2月29日
- 1億7900万
- 2021年2月28日 -14.53%
- 1億5300万
個別
- 2020年2月29日
- 1億3100万
- 2021年2月28日 -12.98%
- 1億1400万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支払に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2021/05/28 11:15 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/28 11:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 投資有価証券評価損 353 509 賞与引当金 40 35 長期未払金 21 21
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/28 11:15
(注) 1.評価性引当額が1,622百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び連結子会社において、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を取り崩したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 投資有価証券評価損 353 509 賞与引当金 56 48 長期未払金 25 25
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
親会社は売価還元原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、連結子会社は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)又は最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
親会社……………定額法
連結子会社………定率法
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)2021/05/28 11:15 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品……売価還元原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/05/28 11:15