建物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 104億1900万
- 2022年2月28日 -7.98%
- 95億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 連結子会社………定率法2022/05/27 11:14
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)
②無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/05/27 11:14
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物他 ― 4 百万円 土地 ― 4,128 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ①担保に供している資産2022/05/27 11:14
②対応する債務前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 建物及び構築物 1,931百万円 1,853百万円 土地 7,275 7,275
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額及び減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/05/27 11:14
(増加額) 建物 銀座店 店頭整備工事 176百万円 (減少額) 建物 銀座コアビル再開発 182百万円 土地 銀座コアビル再開発 258百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2022/05/27 11:14
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 減損損失(百万円) 場所 店舗 等 建物及び構築物 等 71 東京都中央区 等
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1) 財政状態2022/05/27 11:14
当連結会計年度末の財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は2,186百万円減少し、54,262百万円となりました。資産の減少要因としては、主に投資有価証券611百万円の減少、建物及び構築物564百万円の減少、現金及び預金524百万円の減少等によるものであります。負債は3,952百万円減少し、36,255百万円となりました。負債の減少要因としては、主に借入金4,659百万円の減少等によるものであります。純資産は1,765百万円増加し、18,007百万円となりました。純資産の増加要因としては、主に利益剰余金1,000百万円の増加等によるものであります。
2) 経営成績 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (7) 再開発関連費用引当金2022/05/27 11:14
再開発に伴う建物解体費用等の支出に備えるため、今後発生すると見込まれる額を計上しております。
5 消費税等の会計処理