- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 (企業結合等関係)の(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)に記載のとおり、取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、当該見直し反映後のものを記載しております。
2023/01/13 11:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、保険代理業、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△46百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/01/13 11:11 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業損失、経常損失がそれぞれ41百万円減少、税金等調整前四半期純損失、四半期純損失がそれぞれ183百万円増加、親会社株主に帰属する四半期純損失が203百万円増加しております。
2023/01/13 11:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ビル総合サービス及び広告業
ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、銀座店の改装に伴う建装や電気工事の受注で売上が拡大したものの、建装部門において前年に大型受注を計上したことの影響を受けた結果、売上高、営業利益とも前年を下回りました。
以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は3,502百万円(前年同四半期は3,608百万円)、営業利益は30百万円(前年同四半期は営業利益73百万円)となりました。
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