経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 2億6100万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 29億3800万
個別
- 2023年2月28日
- 2億2800万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 27億7100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)等の月例固定報酬額は、役位別固定報酬テーブルの基準に基づき定められております。役位別固定報酬テーブルの内容は、各取締役(監査等委員である取締役を除く。)の役割や職務の遂行状況等を的確に把握し、総合的に各取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を決定できると判断したため、代表取締役社長執行役員古屋毅彦が取締役会の委任を受けて決定しておりますが、その内容は指名・報酬委員会に提示され審議が行われており、その適正性を取締役会に報告することとしております。2024/05/24 11:28
当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)等の業績連動報酬は、単年度の期間業績に対する経営責任と報酬の関係性を明確化し、より一層の業績向上を図ることを目的としております。その対象は執行役員兼務取締役、執行役員(業務委嘱が子会社担当のみの者を除く。)となっております。経常的な経営活動全般の利益を表す単体経常利益を定量的な指標として、下記条件を全て満たす場合に、その計画値の超過額を原資として業績連動報酬を支給し、その支給額の一部(原則30%)を自社株式取得報酬(役員持株会への拠出)と位置づけます。ただし、業績連動報酬の支給額の算定にあたっては、特別損失や連結決算数値を勘案し、これを支給条件として反映します。
・安定配当を確保すること - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2) 経営成績2024/05/24 11:28
当連結会計年度の売上高は41,251百万円と前連結会計年度に比べ6,850百万円(+19.9%)の増収、「収益認識に関する会計基準」等適用前の売上高に相当する総額売上高は114,984百万円と前連結会計年度に比べ27,354百万円(+31.2%)の増収となり、営業利益は2,974百万円と前連結会計年度に比べ2,626百万円(+755.0%)の増益、経常利益は2,938百万円と前連結会計年度に比べ2,677百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,631百万円と前連結会計年度に比べ1,752百万円(△40.0%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。