8245 興和ファシリティズ

8245
2017/07/05
時価
166億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-231.68倍
(2010-2017年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.3-2.38倍
(2010-2017年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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興和ファシリティズ(8245)の長期借入金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
93億8500万
2010年2月28日 -15.3%
79億4900万
2010年11月30日 -23.54%
60億7800万
2011年2月28日 -6.43%
56億8700万
2011年5月31日 +3.13%
58億6500万
2011年8月31日 +30.83%
76億7300万
2011年11月30日 +4.46%
80億1500万
2012年2月29日 -1.76%
78億7400万
2012年5月31日 +1.44%
79億8700万
2012年8月31日 -0.63%
79億3700万
2012年11月30日 +5.46%
83億7000万
2013年2月28日 -8.2%
76億8400万
2013年5月31日 +9.23%
83億9300万
2013年8月31日 -3.56%
80億9400万
2013年11月30日 -1.7%
79億5600万
2014年2月28日 -5.2%
75億4200万
2014年5月31日 +3.08%
77億7400万
2014年8月31日 -6.74%
72億5000万
2014年11月30日 +3.81%
75億2600万
2015年2月28日 -3.32%
72億7600万
2015年5月31日 -6.34%
68億1500万
2015年8月31日 -3.68%
65億6400万
2015年11月30日 +2.67%
67億3900万
2016年2月29日 -5.05%
63億9900万
2016年5月31日 -0.91%
63億4100万
2016年8月31日 -3.53%
61億1700万
2016年11月30日 +1.65%
62億1800万
2017年2月28日 -8.64%
56億8100万

個別

2009年2月28日
83億500万
2010年2月28日 -15.1%
70億5100万
2011年2月28日 -19.34%
56億8700万
2012年2月29日 +38.46%
78億7400万
2013年2月28日 -2.41%
76億8400万
2014年2月28日 -1.85%
75億4200万
2015年2月28日 -3.53%
72億7600万
2016年2月29日 -12.05%
63億9900万
2017年2月28日 -11.22%
56億8100万

有報情報

#1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
(注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(平成29年2月28日)
2017/05/31 13:23
#2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
区分当期首残高(百万円)当期末残高(百万円)平均利率(%)返済期限
短期借入金2,4003,9001.269―
1年以内返済予定の長期借入金3,5123,5251.484―
1年以内返済予定のリース債務3929――
長期借入金(1年以内返済予定のものを除く。)6,3995,6811.461平成30年3月30日~平成34年1月31日
リース債務(1年以内返済予定のものを除く。)297―平成30年3月30日~平成33年11月23日
(注) 1 「平均利率」は、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連
2017/05/31 13:23
#3 担保に供している資産の注記(連結)
(2) 対応する債務
前連結会計年度(平成28年2月29日)当連結会計年度(平成29年2月28日)
短期借入金1,900百万円2,200百万円
一年内返済予定の長期借入金2,2612,257
長期借入金4,3463,651
計8,5088,109
2017/05/31 13:23
#4 業績等の概要
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果得られた資金は、5億8千9百万円となりました(前連結会計年度は8億6千5百万円の資金減少)。これは主に、短期借入金の純増額15億円、長期借入れによる収入31億2千万円、また、長期借入金の返済による支出38億2千4百万円、社債の償還による支出1億6千5百万円等によるものです。
2017/05/31 13:23
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 負債
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ4千2百万円増加し、236億4千8百万円となりました。これは流動負債が10億5千3百万円増加し、固定負債が10億1千万円減少したことによります。流動負債の増加については、短期借入金が15億円増加し、また、支払手形及び買掛金が2億7千1百万円減少し、1年内償還予定の社債が1億6千5百万円減少したことなどによります。固定負債の減少については、長期借入金が7億1千7百万円減少し、再評価に係る繰延税金負債が法人税等の税率の変更により1億8千1百万円減少したことなどによります。
③ 純資産
2017/05/31 13:23
#6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債権である受取手形及び売掛金には、顧客の信用リスクが存在します。当該信用リスクは、与信管理規程に従って、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、投資有価証券である株式等は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、価格の変動リスクが存在します。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しています。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金及び社債の使途は、運転資金及び設備投資資金等であり、変動金利の借入金は金利の変動リスクが存在します。このうち一部の長期借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るためデリバティブ取引(金利スワップ)をヘッジ手段として利用しています。なお、デリバティブ取引は内部管理規程に従い、信用力の高い大手金融機関とのみ取引を行っています。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2017/05/31 13:23

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