興和ファシリティズ(8245)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 179億3100万
- 2011年8月31日 -27.67%
- 129億7000万
- 2012年8月31日 -2.51%
- 126億4500万
- 2013年8月31日 -3.36%
- 122億2000万
- 2014年8月31日 -7.7%
- 112億7900万
- 2015年8月31日 -7.25%
- 104億6100万
- 2016年8月31日 -7.99%
- 96億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)2016/10/07 9:35
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループの主たる事業分野であります百貨店業界におきましては、根強い節約志向による消費マインドの低下に加え、堅調であったインバウンド売上がマイナス基調に転ずるなど、全国的に苦戦を強いられました。2016/10/07 9:35
こうした状況下、当社は新テナントの導入や新規催事、イベントの開催などにより、集客力の向上を図り、売上の確保に努めてまいりましたが、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、96億2千5百万円(前年同期比92.0%)となり、引き続き更なる営業費用の削減に努めたものの営業損失1億8千5百万円(前年同期は営業損失9千6百万円)、経常損失2億4千1百万円(前年同期は経常損失1億5千9百万円)となり、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失は4億7千6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4千7百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。