興和ファシリティズ(8245)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 309億600万
- 2010年11月30日 -19.78%
- 247億9300万
- 2011年11月30日 -20.86%
- 196億2100万
- 2012年11月30日 -2.84%
- 190億6300万
- 2013年11月30日 -4.87%
- 181億3500万
- 2014年11月30日 -7.95%
- 166億9300万
- 2015年11月30日 -7.08%
- 155億1100万
- 2016年11月30日 -10.12%
- 139億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)2017/01/13 9:26
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境下において、当社グループの主たる事業分野であります百貨店業界におきましては、インバウンド需要の頭打ち感に加え、主力である衣料品の不振が続いており、取り巻く環境は厳しい状況で推移いたしました。2017/01/13 9:26
こうした中、当社は業績の向上と経営の効率化に向けて、継続的な売場体制の整備と販促イベントの充実をはじめとする営業諸施策を推し進めてまいりましたが、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、139億4千2百万円(前年同期比89.9%)となり、利益面につきましても、営業損失3億7千2百万円(前年同期は営業損失2億2千2百万円)、経常損失4億5千7百万円(前年同期は経常損失3億2千2百万円)と大変厳しい結果となりました。特別損失として固定資産除却損など2億9千7百万円を計上いたしました結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失は7億7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億2千万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。