純資産
連結
- 2012年2月29日
- 206億1100万
- 2013年2月28日 -2.05%
- 201億8800万
- 2014年2月28日 +1.02%
- 203億9400万
個別
- 2012年2月29日
- 196億9700万
- 2013年2月28日 -2.05%
- 192億9400万
- 2014年2月28日 +1.22%
- 195億3000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「再評価に係る繰延税金負債」を負債の部に、「土地再評価差額金」を純資産の部にそれぞれ計上しております。2014/05/22 12:02
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/22 12:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/05/22 12:02
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ12億9千2百万円減少し、254億2千万円となりました。これは流動負債が8億6千6百万円、固定負債が4億2千6百万円、それぞれ減少したことによります。流動負債の減少にについては、1年内返済予定の長期借入金が3億5千万円減少したことなどにより、固定負債の減少については、社債が3億4千万円減少したことなどによります。2014/05/22 12:02
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億5百万円増加し、203億9千4百万円となりました。これは、当期純利益2億9百万円により、利益剰余金が同額増加したことなどによります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a.時価のあるもの2014/05/22 12:02
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は栄地下センター株式会社であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2014/05/22 12:02
(単位:百万円) 純資産合計 3,807 3,975 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/22 12:02
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 148.55円 150.40円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △3.09円 1.85円
2. 算定上の基礎 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/22 12:02
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 155.44円 157.05円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △3.24円 1.61円
2. 算定上の基礎