営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 1億400万
- 2014年5月31日 -52.88%
- 4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△92百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△92百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門における費用等であります。2014/07/10 10:02
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業、清掃業及び友の会事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△82百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△83百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門における費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/10 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループの主たる事業分野であります百貨店業界におきましては、3月は、高額品を中心に駆け込み需要の影響で好調に推移しましたが、増税後はその反動により不安定な推移となりました。2014/07/10 10:02
こうした状況下、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、58億8千8百万円(前年同期比95.6%)となり、営業利益は4千9百万円(前年同期比47.4%)、経常利益は7百万円(前年同期比7.0%)となりました。また、固定資産除却損等1千5百万円を特別損失として計上いたしました結果、当第1四半期連結累計期間の四半期純損失は1千1百万円(前年同期は6千万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。